どうなる?これからの資本主義の行方

 

 

真剣に好きなことだけをして生きていきたいと考えるあなたに緊急案内!!

 

もしあなたが次の3つの質問に即答でハイ!と答えられないなら続きを読み進めて下さい。

 

  • 今の仕事が好きで好きでたまらない

  • 給料の多寡にかかわらず今の仕事をやりたい

  • 日曜日の夜は次の日が待ち遠しくてたまらない

 

あなたは今日も通勤ラッシュの満員電車に乗り、周りのくたびれた顔のサラリーマン達と職場に向かう。人ごみにもまれ、パーソナルスペースは侵害され続け、会社につく頃には既に疲れている。会社では別に尊敬している訳でもない上司におべっかを使いながら、やりたくもない仕事をこなし、本当は就業時間が待ち遠しいのにやる気があるふりをしなければいけない。

 

給料は悪くないが、将来の展望は明るくはない。単純作業は機械や東南アジアからの低賃金の労働者に奪われ、労働の質が同じなら給料も同じという概念も浸透してきた。もはや年功序列で黙っていれば給料が上がる時代ではない。もしあなたが月3万円で働く中国人よりも7倍の作業効率を発揮できないなら、月収20万円をあなたが手にする権利はない。こうなると当然仕事は人件費の安い東南アジアに流れる。リストラや給料カットのリスクは年々増すばかりだ。おまけにAIの台頭で頭を使う作業まで機械に取られる。

あなたは転職を考えるかもしれないが、転職したくらいで状況が一変するならすでに転職しているだろう。だいたいどこの会社も状況は似たり寄ったりなのだ。やりたいことだけをして生きていけるなら、どんなに良いだろうと誰しも思うが、プロのスポーツ選手やミュージシャンになれるのはほんの一握りの人間だけだ。作家も漫画家もすべて気の遠くなるような激戦を勝ち抜いたほんの一握りだけが売れる世界だ。決して甘い世界ではない。

 

 

せめてもの救いとして、あなたは今の会社で立身出世を志して、出世を目指すのも良いかもしれない。起業するのも良いし、トレードに手を出すのも一つだ。だが残念ながら金を稼いだからと言ってあなたは幸せにはなれない。

 

アメリカのある大学が全米中の起業して成功した60歳以上の資産家たちを対象にアンケート調査をとり「あなたは幸せですか?」というシンプルな質問をしたところ、83%の人が「幸せではない」と答えた。アメリカの60歳以上の資産家と言えば、世界でも最も裕福な人たちだが、なんと83%が幸せではなかったのだ。

 

そのアンケート調査でもう少し掘り下げてその理由を探ったところ、これまた単純で「自分が本当にやりたいことではなかった」からだった。あなたは資本主義社会のルールの下、立身出世を志し、やりたくない仕事も堪え難きを耐え、忍び難きを忍んで成し遂げた出世や事業の成功の先に幸福があると思っているかもしれないが、実際にはそんなものは存在しない。

 

 

「好きなことを思う存分やること、好きな人と同じ時を過ごすこと」、これが単純明快な幸福の原則だ。

 

 

心の底から走るのが好きな年収200万円のプロランナーと行きたくもない大都会の人ごみと喧騒の中心に位置する年収5000万円の大企業の重役では前者の方が幸せであるというのは想像に難くない。 

 

はあ、せっかく人間に生まれたのにこんな不自由なまま一生を終えるのか?あなたはそう思うかもしれません。残念ですが、あなたが何も行動を起こさなければその通りです。

 

 

想像してみてください。濁った空気の通勤電車で都会の喧騒の真っただ中にそびえるオフィスに向かい、やりたくもない仕事をやり、理不尽な上司の要求をのみ続け歯を食いしばって耐えて出世コースを歩んで大金を稼いだとしても60歳になったあなたが直面するのは「やりたいことをやれなかった」という虚しさです。

だ・か・ら・私はブログや集中講義の中で好きなことだけをして生きていくべきだと一貫して主張してきました。私はこのことに関して妥協はありません。私が京都教育大学を卒業後、実業団からの誘いをすべて断った後、スポンサーがつくまでの間、時給1000円のアルバイトで生計を立てながら、トレーニングに集中する生活を送ってきました。トレーニング環境を求めて高地トレーニングセンターがある、最寄駅から40㎞離れた山の中で毎日5‐9時間働いて一日2000円という住み込みのバイトをしたこともあります。

そこまでやってもスポンサーがつく保証はない中で、私は頑なにコーチホーゲンと一緒にマラソンだけをやる生活の実現を目指しました。苦労しただけのことはあって、尊敬するコーチの下で、好きなことだけをやって生きていく人生は控えめに言って最高です。

但し、さすがの私も自分が経験したような苦労をあなたもするべきだとか、私が背負ったようなハイリスクをあなたも背負うべきだとは口が裂けても言えません。他人におススメするにはあまりにも苦労が多くハイリスクです。

そこで、私が皆さんに提案したいのは極めてローリスクで起業し、3年以内に好きなことだけをして生きていけるだけの権利収入を構築することです。どうすればそんなことが出来るのか?説明は抜きにして全て私にお任せくださいと言いたいところですが、詳細な説明を知りたい方は下記の「好きなことだけをして生きていく」をクリックして、PDF資料をダウンロードして企画の全貌をお読み下さい。企画の全貌を包み隠さず全て伝授します。

あなたがここで行動を起こせば、三年後にはこの日のことを懐かしく思い出し、自分の決断をほめたたえたくなるでしょう。こちらの企画は極めてローリスクにデザインされていますが、何も行動しないことが最もハイリスクであることはお伝えしておきたいと思います。

好きなことだけをして生きていく

真剣に好きなことだけをして生きていきたいあなたへ