こちらの講義のタイトルは「800mからフルマラソンで最高の結果を出すトレーニングの原理」です。
文字通り、800mからフルマラソンで最高の結果を出す為の練習計画の組み方について解説をさせて頂いております。
良いでしょうか?
800mからフルマラソンで最高の結果を出す為の練習計画の組み方について解説をさせて頂いているのです。どういうことかと言いますと、大雑把にこういう風に練習を組めば良いというのは皆同じなのですが、細かい部分は一人一人違う訳です。
ですから、大雑把にこういう風に練習を組めば良いということと、細かい部分はこのようにして自分自身の練習に応用すれば良いという、言ってみれば基礎と応用の両面から解説させて頂いております。
そして、それを解説するにあたっては理論と具体例の両面より解説をさせて頂いております。理論というのは、人間の体というのはこのようにして走力が向上するように出来ているから、こういう考え方に基づいてこういう風な練習を組めば良いという、言ってみれば考え方の部分です。だいたい、こういう考え方に基づいてやれば必ずうまくいくという大雑把な話です。
具体例に関しては、考え方が理解できても、一例か二例で良いから、だいたいこういう風な練習計画を組めば良いという具体例がないとなかなかイメージがつかない、感覚が掴めないと思いますので、具体例を提示させて頂きました。
より具体的には以下の順で解説をさせて頂いております。
・800mからフルマラソンのレースの決定因子
・代謝とは?
・トレーニングのゴール
・スピード持久力の概念
・それぞれの代謝系の長所と短所
・スピード持久力の向上の一例
・スピード持久力の向上のトレーニングの最終ゴール
・人体の構造
・主練習と土台練習の線引き
・スピード持久力のパラドックス
・スピード持久力理論の応用
・レースペースに対するパーセンテージの計算の仕方
・ピーキングピラミッド
・土台作り
・期分けの重要性
・基礎構築期のトレーニング
・特別期(移行期)のトレーニング
・特異期
・期分けの期間
・休養期の役割
・基礎構築期の練習例
・特別期(移行期)の練習例
・特異期の練習例
・800mランナーの基礎構築期の練習例
・800mランナーの特別期練習例
・800mランナーの特異期練習例
・800mランナーの週間スケジュール例①
・800mランナーの週間スケジュール例②
・800mランナーの特別期の週間スケジュール例①
・800mランナーの特別期の週間スケジュール例②
・800mランナーの特異期の週間スケジュール例①
・800mランナーの特異期の週間スケジュール例②
・1500mランナーの基礎構築期練習例
・1500mランナーの特別期の練習例
・1500mランナーの特異期の練習例
・1500mランナーの基礎構築期の週間スケジュール例①
・1500mランナーの基礎構築期の週間スケジュール例②
・1500mランナーの特別期の週間スケジュール例①
・1500mランナーの特別期の週間スケジュール例②
・1500mランナーの特異期の週間スケジュール例①
・1500mランナーの特異期の週間スケジュール例②
・5000mランナーの基礎構築期の練習例
・5000mランナーの特別期の練習例
・5000mランナーの特異期の練習例
・5000mランナーの基礎構築期の週間スケジュール例①
・5000mランナーの基礎構築期の週間スケジュール例②
・5000mランナーの特別期の週間スケジュール例①
・5000mランナーの特別期の週間スケジュール例②
・5000mランナーの特異期の週間スケジュール例①
・5000mランナーの特異期の週間スケジュール例②
・10000mランナーの基礎構築期の練習例
・10000mランナーの特別期の練習例
・10000mランナーの特異期の練習例
・10000mランナーの基礎構築期の週間スケジュール例①
・10000mランナーの基礎構築期の週間スケジュール例②
・10000mランナーの特別期の週間スケジュール例①
・10000mランナーの特別期の週間スケジュール例②
・10000mランナーの特異期の週間スケジュール例①
・10000mランナーの特異期の週間スケジュール例②
・ハーフマラソンの基礎構築期の練習例
・ハーフマラソンの特別期の練習例
・ハーフマラソンの特異期の練習例
・ハーフマラソンの基礎構築期の週間スケジュール例①
・ハーフマラソンの基礎構築期の週間スケジュール例②
・ハーフマラソンの特別期の週間スケジュール例①
・ハーフマラソンの特別期の週間スケジュール例②
・ハーフマラソンの特異期の週間スケジュール例①
・ハーフマラソンの特異期の週間スケジュール例②
・マラソンの基礎構築期の練習例
・マラソンの特別期の練習例
・マラソンの特異期の練習例
・マラソンの基礎構築期の週間スケジュール例①
・マラソンの基礎構築期の週間スケジュール例②
・マラソンの特別期の週間スケジュール例①
・マラソンの特別期の週間スケジュール例②
・マラソンの特異期の週間スケジュール例①
・マラソンの特異期の週間スケジュール例②
・自身の練習に応用するにあたっての原理原則
・最後に
これらの要素について学ぶことであなたにどんなメリットがあるのかということですが、中長距離走、マラソンが2,3年のスパンで劇的に速くなるということです。残念ながら、一か月後に劇的に速くなるというものではありません。
何故ならば、ある刺激に対して人体が反応するのに一定の期間を要するからです。しかしながら、2,3か月後には小さな変化を感ずるようになり、日々の中に少しの進歩を見出すことが出来るようになり、2,3年後にはあなたが想像もつかなかったような高みへとお導きさせて頂きます。
今私は29800円をたったと言わせて頂きましたが、4万円の厚底シューズを買ったところでせいぜい1%か2%程度しか速くならないのに対し、こちらの講義を受講して、きちんとご自身の練習に応用された方は10%記録を伸ばされている方が多数いらっしゃいますので、如何に理に適った投資であるかご理解頂けるかと思います。
ちなみに、10%とはどのくらいかと言いますと、今マラソン3時間31分の人が2,3年後には3時間9分になっているということです。
実際には3年あれば3時間31分からサブ3まで伸ばされる方も多くいらっしゃいますし、4時間ちょうどからサブ3まで記録を伸ばされる方もいらっしゃるので、だいぶ控えめに申し上げております。
5000mで言えば、今25分ちょうどが22分半になり、20分ちょうどの人が17分台に突入するということですが、これも極めて現実的な数字として10%と申し上げております。
但し書きとして申し添えておりますと、記録の向上は今遅ければ遅いほど大きく伸びるし、今速ければ速いほど、さらなる記録の向上は困難であります。
ですから、今遅い人は15%でも20%でも速くなるのに対し、今ある程度速ければ5%でも大きな進歩と言えるでしょう。経験された方はフルマラソン4時間半から4時間ちょうどまで30分記録を短縮するよりもサブ3からサブエガまでの10分を短縮することの方が困難であることをご存知であるかと思います。
中には「それって自分でも出来るの?」と不安に思われている方もいらっしゃるかと思います。くり返しになりますが、人間の体はどのような刺激をかければどのような反応をするかはだいたい皆同じであるので、この点に関してはあなたがチンパンジーやゴリラでない限りはご心配頂かなくても大丈夫です。
ただし、講義内容を理解できるか否かに関しては、その人の理解力による差というものがあるでしょう。人間の場合は身体的な差異よりも知的な差異の方がだいぶあるものです。
そのため、こちらの講義に関するご質問に関しましてはお申込み下さった方には私のメールアドレスをお渡しし、メールにて無料で対応させて頂いております。講義で分からないことや、ここの部分をもう少し詳しく説明してほしいという箇所がありましたら、いつでもご質問ください。喜んでお答えさせて頂きます。
ただし、現在私の講義動画の受講生様の数は有難いことに1000名を超えておりまして、ご質問メールが殺到しておりますので、返信には10日から15日ほどかかりますことを事前にご了承ください。
お待たせさせてしまうのは大変心苦しいですが、どれだけ数が増えても一件一件真心こめて返信させて頂いているとご理解頂けますと幸いです。
受講手続きはとても簡単でお支払い方法をクレジットカード、ペイパル、グーグルペイ、アップルペイ、アリペイよりお選び頂き、お名前と講義をお届けさせて頂くメールアドレスをご入力頂くだけで5分ほどで完了致します。
お申込み頂きましたら、自動送信メールにて講義をお届けさせて頂きますので、文字通り10分後にはこちらの講義をご入力頂いたメールアドレスにお届けさせて頂きます。
キャリアメール(ドコモ、ソフトバンク、エーユーなど)の場合は、PDFファイルを添付しているため、ごくまれに不達になることがあります。お申し込み後5分経っても届かない場合はこちらをクリックして、問い合わせフォームよりその旨をお申し付けください。私が手動にて対応させて頂きます。
また、こちらの講義で学んだことをご自身の練習に応用しても万が一結果が出なかった場合には、全額返金させて頂きます。その場合もこちらをクリックして、問い合わせフォームよりそれだけの自信を持って作成した講義動画です。
ですが、そのようなことにはならないでしょう。他の受講生様の半分程度の記録の向上でも絶対にご満足していただけます。是非この機会にお申込み下さい。
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