自分の練習に9割以上の確信が持てない方に緊急案内!
更新日:6 日前
突然ですが、あなたはご自身の現在の練習に9割以上の確信を持っておられますでしょうか?
私が申し上げているのは次のようなことです。
あなたは現在の練習を続けていれば、遅かれ早かれ記録が伸び続けてサブ3やサブエガが達成できるという確信が9割以上ありますでしょうか?
あなたは今の練習のやり方で9割の市民ランナーさんには勝てる、あるいは9割以上の市民ランナーさんよりも正しい練習をしているという確信が持てているでしょうか?
あるいは今の練習のやり方に改善点があったとしても、それはせいぜい1割程度であるという確信、実感がおありでしょうか?
もしもそれだけの確信や自信があるのであれば、こちらの記事はあなたには必要ありませんので、今すぐこちらの記事を読むのをやめてください。
一方で、もしも今自分の練習は9割方正しいと胸を張って言えないのであれば、このまま続きをお読みください。
今あなたがその練習を自信をもって正しいと言えないのは何故なのか、それをご自身でご理解されていますでしょうか?
もう少し別の角度から質問してみましょう。今あなたは現在の御自身の練習が何故正しいのかをきちんと言語で説明が可能でしょうか?
どのような言語を用いても構いません。日本語でも英語でもドイツ語でもタガログ語でもスワヒリ語でも数式でも化学式でも構いません。言語できちんとご自身の練習が何故正しいのかをご自身で説明可能でしょうか?
もしも、それが出来ないのであれば、あなたの練習は9割方正しいという確信や自信が持てない理由はそこにあり、それが故に実際にあなたの練習が正しくない可能性は非常に高いです。
もしかすると、あなたは「いやいや、今のご時世インターネットでも雑誌でもランニングに関する情報なんか溢れているし、正しい練習のやり方なんか簡単に手に入るでしょ」あなたはそう思われているかもしれません。
しかし、本当にそうでしょうか?
確かに、巷には情報が溢れています。ですが、それらが本当に正しく有益な情報であると言えるのでしょうか?
まず第一に、世の中には様々な情報の発信者がいますが、その練習が何故正しい練習であるのかと問うてみると答えに窮する人がほとんどです。
第二に、情報収集も大切ですが、本来はその後の情報整理、情報分析も等しく大切です。何故ならば、最終的に大切なことは次のレースに向けて約6か月間、毎日自分が何をやるべきかを具体的に導き出し、同時に今自分がやっていることは正しいと信じられるだけの確度の練習計画を立案することですが、これが可能になるだけの情報はほとんどないからです。
第三に、二点目とも関連のある話ですが、これまでランニング界では様々な流行り廃りというものがありました。ゆっくり走れば速くなる、リディア―ド方式、つま先接地で速くなる、踵接地で速くなる、お尻走りで速くなる、短時間高強度インターバルで速くなる、ヒルトレで速くなる(しかも登り坂で速くなるという時代と下り坂で速くなるという時代の両方があった)、ジェームス中野の体幹トレーニング、ノルウェー方式、ジャック・ダニエルズ方式、様々な情報が出て来ては消え、出て来ては消えを繰り返し、まさによどみに浮かぶ泡沫(うたかた)のようです。
しかし、本当にもしもそれが絶対的に正しい練習方法なのであれば、何故流行り廃りがあるのでしょうか?
今まで一度でも慣性の法則や重力の法則に流行り廃りがあったでしょうか?
ある日を境に重力が強くなったり、弱くなったりしたことがあるでしょうか?
ある時期を境に臍が3つになったり、5つになったり、また1つに戻ったりしたことがあるでしょうか?
あなたがこの世に生を授かってから、否、あなたの先祖代々ずっと神代の時代までさかのぼっても、自然法則も人体の仕組みもずっと同じなのです。つまり、正しい練習のやり方はいつの時代も同じなのです。
キャッチ―でセンセーショナルな情報に振り回されるのはもうやめませんか?
正しい練習のやり方とはいつの時代も共通であり、正しい練習とは継続すればするほど着実に力がついていく類の練習のことです。時代によって変わったり、その時だけ効果を発揮するような姑息なものではありません。
正しい努力の仕方が分かれば、マラソンサブ3やサブエガは決して難しいことではありません。実際に、私のウェルビーイングオンラインスクールの受講生様の約7割がサブ3を達成されております。
正しい努力の仕方、正しい練習のやり方、これが分かれば継続すればするほど結果は必ず出るのです。
このように書くと、「いや~、でも私は普通の市民ランナーだし、仕事もあるし、会社もあるし、自分はそこまで努力出来ないな~」とこのように思われるかもしれません。
ですが、ご安心ください。私のオンラインスクールの受講生様のおよそ9割5分は40歳から65歳の男性で週に5日から6日働く会社員か公務員の方で、ご結婚され、お子様も授かっている、大人になってから走り始めた非元陸上競技部の方々です。
あとの5分は女性であったり、66歳以上、あるいは40歳未満、独身、株による不労所得でご飯を食べている人、月3日勤務の特殊任務についておられる方、24時間勤務の警察、消防の方、国際線の機長さんなど様々な方がいらっしゃいますし、私も様々な方と知り合えるのがとても嬉しいのですが、9割5分は所謂(いわゆる)普通の方と言いますか、大体日本人の市民ランナーさんってこういう人だよねという類型に当てはまる方々です。
念のために書いておきますが、別に良い意味で書いている訳でもなく、悪い意味で書いている訳でもなく、私が申し上げたいのはあなたも所謂普通の市民ランナーさんでしたら、私の情報はお役に立てるだろうということです。
さて、所謂普通の市民ランナーさんがサブ3やサブエガを達成するための普通の正しい練習のやり方というものがある訳ですが、一言で正しい練習のやり方とか言われてもあなたはにわかに信じられないのではないでしょうか?
例えば、私がこれが正しい練習のやり方ですと紙に書いて渡したとして、あなたは信じられるでしょうか?
もちろん、私のことをよくご存知の方は信じられるでしょう。
併し乍ら、初対面の方は信じられないはずです。
さらに、もっとよくある事例をお話致しましょう。例えば、講習会であなたは3時間にわたって私のマラソントレーニングに関する講義を受講する、その時あなたは私の立ち振る舞い、雰囲気というものに圧倒され、感動し、雷に打たれたような衝撃を受け、明日から頑張るぞ!という強い気持ちが芽生える、併し乍ら、一週間後にはその感動は随分と薄れ、一か月後にはその感動は完全になくなり、元の木阿弥でやる気や感動、感激というものは消え去っている、これが普通です。
人間の感情というのは長続きしないものなのです。特に問題なのは長距離走、マラソントレーニングは生理的な必要性が無いということです。
一度満腹になっても、しばらくすると生理的な必要性に応じてお腹は減りますし、一度トイレにいってもやはりしばらくすると生理的な必要性に応じて尿意を催すし、今日8時間寝てもやはり夜になれば生理的な必要性に応じて眠たくなります。
では、長距離走、マラソントレーニングはどうか?
生理的な必要性というものがありません。ですから、感情で動くということには限界がある、否、普通に生きていたら感情が動く理由がないと申し上げると分かりやすいでしょう。感情と生理的な必要性というものは随分と結びついている訳ですが、長距離走、マラソンを走るという生理的な必要性がないので、何もなければ感情が動かないのが普通なのです。
もちろん、生理的な必要性とは一切関係のない信念というものもあります。しかし、これにも問題があります。
子供の間はなんでも無批判に信じることが出来るが、大人になるとそれは無理になるということです。子供の間は私もサンタクロースも幽霊も山賊も魔法使いも信じておりました。
なんでも親に言われたことは無批判に信ずる訳です。母親に沖縄戦の本を読み聞かせてもらって、兵隊さんに連れ去られるんじゃないかと思うと怖くて、家から一歩も出られなくなったこともありました。それが真実かどうかを判断するということを知らずに、聴いた話は全て潜在意識の中に速やかに入ってしまうのです。
ところが、大人になるにつれて、そんなことは不可能になります。何でも、聴いたものが潜在意識の中に入るということにはなりません。私の肌感的には中学生、高校生くらいがちょうど大人と幼児の真ん中くらいだと思いますが、中学生、高校生くらいまではとにかく私が教えたことをぐんぐんと吸収するので、成長が早いです。無批判に信じますから。
これがわが社から5年連続滋賀県覇者、うち一人は日本一になっている理由です。
併し乍ら、大人になるとそうは参りません。本人にもどうしようもありません。あなたの中にいくら私を信じたいという気持ちがあっても潜在意識の方はあなたの言うことを聞きません。
しかし、大人も正しい練習のやり方が正しいと信じ、長期にわたって高いやる気と情熱を維持して、正しい練習を自然と継続出来る方法があります。
それは正しい練習のやり方は何故正しいのかを全て自分の言葉で説明出来るようになることです。大人になれば、自分がやっていることは何故正しいのか、全て言葉で説明出来るようにならなければ、強さというものが出ません。
今自分がやっていることは正しいということを理解している、知っているからこそ、自分の生き方というものに強さが出るのです。そして、その強い精神力、強い気持ちの下で正しい練習を継続することで結果が出る、というよりは強い気持ちがあるからこそブレることなく正しい練習を継続することが出来るのです。
私はこれまで数千人の方の市民ランナーさんを見てきました。多くの人が「最新の科学に基づく練習方法」「トップランナー達がやっている最新の練習方法」「海外では皆やっている最新の練習方法」などの言葉に幻惑され、常に練習をコロコロと変えております。
そこには関西で言うところの「なんか今はこの練習のやり方が正しいらしいで知らんけど」という程度の信念であり、まさに「今年の冬はこのスカートが流行ります」というファッション雑誌の情報程度の確度のものです。だから、いつまでたっても自分の練習に確信が持てないし、自信も持てないし、だから強い気持ちと正しい努力を長期にわたって続けることが出来ないのです。
もう行き当たりばったりの中途半端な努力は終わりにしませんか?
では、どこに行けば正しい練習のやり方と何故それが正しいのかを教えてくれるのでしょうか?
残念ながら、どこにいっても教えてくれません。何故ならば、正しい練習のやり方と何故それが正しいのかという説明は面白くない上に難しいからです。
大衆が読むのは常に専門書ではなく、女性の水着写真がたくさん掲載され、芸能人や政治家の醜聞や猟奇的事件が多数掲載されている週刊誌です。ランニング関連の情報もそれに準ずるものでなければ、人目を集めることは不可能です。
は~、一貫の終わりか。やっぱり、この世界は一部の肉体的な素質に優れた人間にしか結果が出せないように出来ているのか、このように思われたかもしれません。
しかし、安心してください。そんな方の為に「超効率的練習方法」という中長距離走、マラソンが速くなる正しい練習のやり方について最も理論的な部分から、つまり何故その練習が正しいのかを説明できる部分から、最も具体的なところまで、つまり実際にどういう練習をやれば良いのかというところまでを約15時間にわたって体系的かつ網羅的に解説している講義動画を作成致しました。
具体的な講義内容は以下の通りです。
・トレーニングの目的
そもそも、トレーニングの目的とは何であるか。この最終ゴールを確認しておかなければ、その後の話が全て変わってきますので、初めに当たり前とも言えるトレーニングの目的を確認の意味も込めてお話致します。
・トレーニングによる走力向上の原理
そもそも論の話をしますと、トレーニングそのもので走るのが速くなる訳ではありません。トレーニングだけしても適応反応が生じなければ、走力の向上は全く起こりません。寧ろ、間違った練習のやり方をしてしまうと故障したり、走力の低下、最悪の場合、日常生活にも支障が出ることがあります。この章ではどのようにして、走力の向上が起こるのか、体内では何が起きているのかを解説致します。
・動的平衡
動的平衡は生命を維持する仕組みであり、動的平衡があるからこそ我々は命を維持することが出来るのとともに、この動的平衡の仕組みの中で走力の向上が起きます。ですので、こちらの章では動的平衡について解説を致します。
・適応反応の三条件
走力の向上は練習によって起こるのではなく、練習をした後その刺激に対して適応反応を起こすことで生じます。つまり、走力の向上というのは適応反応が起きなければ起きないのですが、では適応反応、つまり走力の向上が生ずる条件とはなんでしょうか?
この章ではそれを解説致します。
・若年者と老年者の適応反応の違い
人間である以上は老若男女で体の仕組みやトレーニングの原理原則に差はないのですが、細かいところは微妙に異なります。これを理解しておかないと、正しい努力をしているのにも関わらず、自分は何かが間違っているのではないかと考え、変えてはいけないところを変えてしまうということになりがちです。
この章ではそうならないように若年者と老年者の間に存在する適応反応の違いについてお話を致します。
・回復力
回復力は長距離走、マラソン走者の中でも最も過小評価されがちな重要な能力です。簡単に言ってしまえば、あなたがどのくらい速くなるかは回復力に依存します。そして、これもあまり知られていないのが、回復力は練習によって向上するということです。たとえ、50歳、60歳を過ぎても多くの場合はトレーニングによって回復力は向上します。
こちらの章ではそもそも回復力とは厳密に言えば何のことであり、どのように向上するかをお話致します。
・代謝とは何か?
物凄く簡単に言えば、中長距離走、マラソンの記録はあなたの代謝がどのくらい優れているかによって決まります。では一体代謝とは何でしょうか?つまり、あなたの中長距離走、マラソンの記録は体内のどこの部分がどのように変われば、向上するのでしょうか?この章ではこれを解説致します。
・決定因子
中長距離走、マラソンの記録は基本的には代謝によって決まるのですが、更に細かく分けていきますと、6つの要素によって中長距離走、マラソンの記録は決まります。つまり、この6つの要素を効率よく高める練習が正しい練習と言えますし、逆にこの6つの要素を高めない練習は全て必要のない練習、無駄な練習です。
正しい練習とはどんな練習であるかを考える上で、非常に重要な6つの要素を解説致します。
・ピーキング
ピーキングとは次のレースに向けて最高の状態を作ることを指しますが、先ず第一に、ピーキングとは調整のことではありません。調整とは目標とする試合の前に少し練習を軽くして状態を整えることですが、ピーキングとは文字通りの最高の状態、つまり、今のあなたを根本的に作り変えて、自己記録を作るための作業です。
そして、あなたの人生最高の記録というものは、次のレースに向けて最高の状態を作り上げるという作業を繰り返すことでしか生まれません。つまり、ピーキングの仕方を知らないということはあなたの本当の意味での最高の記録を作る方法を知らないということです。
これが世間の市民ランナーさんと私のオンラインスクールの受講生様では記録が大きく異なる理由です。
・具体的練習方法
では、具体的にピーキングをやり、中長距離走、マラソンの競技結果を決める6つの要素を効率良く鍛える正しい具体的な練習とはどういうものか、800mからフルマラソンまでの全ての種目における正しい練習方法の具体例を提示致します。
・不測の事態が起きた場合の対処法
正しい練習をすれば、故障しない、正しく生きれば病気にならない、これは事実であります。しかしながら、私を含めて人間というものは完璧ではありません。常に、物事を完璧に推し進めることは出来ません。これを考えると、現実的には自分が失敗してしまった時の立て直し方、対処法を知っておくことも非常に重要です。
こちらの章では、誰よりも多くの失敗をしてきた不肖池上が不測の事態が生じた際の立て直し方を解説致します。
・故障中の練習方法
故障していれば走れない、だからといって全く練習出来ないということではありません。脚に負担をかけずに、なるべく走力を維持するための練習方法を本章では解説致します。
・暑熱環境及び高所における練習方法
トレーニングの原理原則はどのような気象条件であろうとも基本的には同じですが、しかし、やはり多少の微調整は必要になります。特に暑熱環境下と高地では練習に修正を加える必要があります。そして、興味深いことに暑熱下と高地で生ずる生理的反応は似通っています。本章では暑熱下と高地における練習の修正の仕方について解説致します。
・トレーニングの消極的側面
トレーニングそのものは走力を向上させないということは先述の通りですが、一歩間違えると体調を悪化させることにもなります。そういった負の側面を避けるためにも、トレーニングによって生ずる消極的側面について解説を致します。
・レース戦術
レース当日、スタートラインに立った時点でもう結果は9割5分までは決まっています。しかしながら、残りの5分はレース戦術によって変わりますし、特に、レースを台無しにするのはいつでも簡単です。ミスが過去数か月間の準備を全て台無しにすることもあります。
そうならないように、正しいレース戦術の立て方を説明致します。
・走ることに集中するということ
経験のある指導者や選手たちは皆一様に「同じ練習をしていても、集中力で結果は変わる」と言います。しかし、走ることに集中すると言われてもあまり意味が分からなくないでしょうか?球技の場合は球に集中するというのが分かりやすいのですが、走る場合、走ることに集中すると言われてもピンとこない、意味が分からないという方がほとんどではないかと思います。
この章では走ることに集中するとはどういうことか、どうすれば走ることに集中できるのか、逆に走ることに集中していないというのはどういう状態なのか、これを解説致します。
・ウェルビーイングへの影響
我々はプロではありません。走ることでお金や社会的地位を得る訳ではありません。それでも走るのは何故なのか。何故自分の練習が正しいのかを言語で説明出来ることも大切ですが、自分は何故走るのか、これを言語で説明出来ることも大切です。もちろん、何故走るのかは最終的には人それぞれでしょうけれども、本章では全人類が共通して走ることによって得られる人生のメリットを解説致します。
上記の内容を約15時間30分の講義動画とA4で65ページ分のPDFファイルで解説致します。
これらの内容を理解することであなたが得られるメリットは以下の通りです。
・2,3年で記録が劇的に伸びる
・自分の練習が正しいという確信をもって練習が出来る
・外部の声や情報に惑わされることがなくなる
・インターネットや雑誌、書籍などで様々な情報を集める時に、どの情報が正しくて、どの情報が正しくないかを判断できるようになる
・ランニング博士になった気分が味わえる
・周囲のラン仲間さんから尊敬され、指導者の方は指導にも迷いが無くなり、選手を正しい方向へと導けるようになる
これだけの内容が詰まった講義動画がたった45000円の自己投資で受講して頂けます。つまり、厚底シューズとほぼ同じ投資額で厚底シューズの10倍くらいの効果を得ることが出来る、コスパ最強の一品です。
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銀行振り込み以外のお支払い方法をお選び頂いた方には、自動送信メールにより講義がPDFファイルで届き、そのPDFファイルの中に、オンラインに限定公開している動画と音声ファイルの送信元識別符号、パスワード、そして具体的練習例が全て記されておりますので、お手続きを開始していただいてから文字通り10分後には講義にアクセスしていただくことが可能になります。
銀行振り込みをお選びいただいた方には私がご入金を確認後、手動にてメールにて講義をお送りさせて頂きますので、少々お待ちください。
ここまで申し上げてもまだ不安に思われている方、なかなか踏み出せないという方もいらっしゃるかと思います。
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