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頭の良いランナーさんへ緊急案内

更新日:7月12日

 頭の良いランナー。

 

 あなたはご自身でそういう自覚がおありでしょうか?

 

 今回のお知らせはそんな方の為のお知らせではあるのですが、正直あなたがこの情報にたどり着いた時点で、それなりに頭の良い方だとは思います。

 

 そうでなければ、私の文章を読んで理解することが不可能だからです。

 

 日本は江戸時代の江戸は識字率がほぼ100%に到達していたという、世界でも比類なき高き文化水準を誇りますが、単に文字が読めるというのと長文読解が可能であるというのは全くの別物です。

 

 本日はそんな長文読解能力のある頭の良いランナーであるあなたにお伺いしてみたいのですが、あなたもインターネットや巷のランニング情報を見ていて「まともな情報が無いなぁ」と思われたことはないでしょうか?

 

 もちろん、走り始めたばかりであれば、走ることに関する知識というのはまだまだない状態でしょう。これは当たり前の話です。私もバスケットボールやサッカーは学校の体育でしかやったことがないので、専門的な知識というものはありません。

 

 しかし、私がここで問題にしたいのはそういうことではありません。

 

 私が申し上げているのは分野を問わず、理論から実践まで、抽象から具体まで体系的かつ網羅的に解説された書物や講習会やオンラインスクールや学習プラン、そういったものが無いと思いませんかという話です。

 

 例えばですが、ユーチューブを開いて適当に「マラソンサブ3の為の練習方法」というような言葉を打ち込むと、色々な情報は出てきます。色々な情報は出てきますが、何故その練習をすれば良いのか?

 

 その根拠は何故なのか?

 

 何故それで速くなるのかという原理が全く説明されていないことがほとんどではないでしょうか?

 

 あるいは、雑誌を開けばやはり、色々な方がこんな練習をしている、あんな練習をしているという情報は出てきます。

 

 ですが、やはり同様で、何故その練習をすると良いのか、その練習の目的は何か、その練習の目標は何か、その練習とその他の練習の関連性、つまり全体構造はどうなっているのか、練習をすると速くなるその原理は何か、こういったことを説明している雑誌はないと言って過言ではないのではないでしょうか?

 

 もちろん、それっぽい言葉を使っているネット情報、雑誌情報はたくさんあります。

 

 例えば、「フォアフット走法」、「高強度短時間インターバル」、「HIITトレーニング」、「タバタプロトコル」、「乳酸性閾値」、「VO2Maxインターバル」、「超回復」、「ダブルスレッショルド」などなどです。

 

 一見科学的な言葉が使われており、正しそうに見えるのですが、よくよく中身をみてみると、事実の一端であることは間違いないが、やはり全体構造がどうなっているのかが見えてこない、他の知識や練習との関連性が見えてこない、全体構造をどのように設計すれば良いのかが見えてこない、何故その練習がその他の方法論と比べて有意に良いと言えるのかが見えてこない、頭の良いあなたであれば、そう思われるはずです。

 

 違いますでしょうか?

 

 もしも、そう思われないのであれば、おそらくあなたは今回の話の対象者ではありません。

 

 一方で、私の話にご賛同頂けるのであれば、このまま続きをお読みください。

私もあなたと同じように考え、真理を探究しつづけてきた一人ですから。

 

 ここで重要なことは、大根大本の根本原理を知ることです。

 

 何故ならば、それが分からないと何が正しくて何が間違っているのか、あるいは二つの正しい情報の関連性はどうなっているのか、二つの正しい情報のうちのどちらがより正しいと言えるのか、そういったことが見えてこないし、判断基準がないからです。

 

 また、全ての市民ランナーというものは置かれている状況が異なります。生活状況も練習環境も異なります。そういった中で、自分にピッタリ合った練習方法を模索しなければならない訳ですが、ここで重要となるのは応用が可能であるだけの根本原理、大根大本の部分を知ることなのです。

 

 ここであなたに残念なお知らせです。

 

 大手企業から出されるありとあらゆる情報もユーチューブの広告宣伝費で稼いでいるユーチューバーさんもあなたを満足させるような情報は出せません。これは二つの意味で出せないのです。

 

 先ず第一にですが、そもそもそういった情報を出されている方々があなたよりも賢いとは限りません。商売上手と長距離走、マラソンに対する愛情、情熱、洞察の深さ、知能指数はあまり関係がありません。

 

 第二にですが、構造上の問題として、大手企業やユーチューブの広告宣伝費で稼いでいる方々は多くの人の支持を得なければなりません。様々な大会のゲストランナーをされている方々も同様です。多くの人から名前を覚えられ、顔を覚えられ、好感を持ってもらわなければ、仕事になりません。

 

 商売の世界には「大衆の愚かさを決して侮るなかれ」とか「平均という言葉の定義上、この世の大半の人間が平均程度の知能しか持たないことには驚かされるが、それよりももっと驚くのはこの世の半分は平均以下の知能しか持たないことである」とか「宣伝は自分が対象とする中で最も知的水準の低い者に合わせ、最も知的水準が低い者でも理解できるような簡単なスローガンを、最も知的水準の低い者が理解するまで切り口を変えて何度も繰り返すのが良い」などというような言葉があります。

 

 早い話があなたのような頭の良い方が求めるような情報はこの世に存在しないのです。残念ですが、あきらめてください。資本主義社会ではお金は酸素と同じです。資金が尽きた時点で一巻の終わり、それ以上事業の継続は不可能です。

 

 ですから、大衆の知的水準に合わせた表面的で分かりやすい情報を出すしかないのです。これは各会社の企業努力が足りないとか、ランチューバーさん、ランニング系インフルエンサーさんの努力が足りないとかいう問題ではないのです。これは構造上の問題であり、誰も逆らえないところの問題なのです。

 

「アテンションビジネス」

 

 現代社会にはこのような言葉があります。今も昔も人の目の動くところに金が動くということに変わりはありませんが、更に大きな変化がこの二十年で起こりました。

 

 昭和の間はテレビや新聞などのマスメディアに広告を出せるだけの資金力があるか否かが大企業に成長するか否かの境目であったのが、現在はインターネットを使ってアイディア一つでいくらでもお金が稼げるようになったことです。

 

 その結果としてどうなったか?

 

 昔は大企業がしのぎを削って戦っていたのが、現在は個人や数人規模の班が点在し、班があちらこちらで遊撃戦を展開している状態です。

 

 つまり、誰もがちょっとでも誰かの注意関心を引こうと躍起になっており、少しでもその戦いにおいて後れをとると、もはや土俵に立つことすら難しくなっているのです。この傾向はどんどんと過激になっていき、ランニング界にも赤髪やら銀髪やらスーツで1㎞のタイムトライアルをしたり、30日間連続で1㎞のタイムトライアルをしたりとアニメか漫画か現実か判別がつきづらくなっております。

 

 繰り返しになりますが、これが時代の流れというものであり、私もあなたもこれに逆らうことは出来ません。おそらく、これからもこの流れは加速するでしょう。

 

 つまり、あなたのような頭の良い人が学ぶ場所はないのです。

 

 私がこの問題点に気づいたのは2014年です。当時私は二十歳、皆さまと同じように、たった一人で河川敷や一般開放されている陸上競技場で走り、給水ボトルを地面において自分で給水を摂りながら走る市民ランナーでした。

 

 その頃から私は、同じように努力をしていても練習のやり方一つで記録は大きく変わることに気づいていました。それは陸上競技の記録の進歩を見れば明らかです。

 

 戦後直後からせいぜい1960年くらいまでは練習量や陸上競技にどれだけ一所懸命取り組むかで記録が変わった時代かもしれません。

 

 しかし、もうすでに1950年代の後半には日本も世界もかなりの努力水準に到達しており、それ以降の記録の伸びというものはほとんど全て練習方法の進化と言って過言ではありません。

 

 ですから、私はどんな練習をしたら良いのかあちらこちらを旅してまわって情報を集め続けました。文字通り世界中を旅してまわりました。

 

 日本国内はもちろんのこと、ケニア、ニュージーランド、オーストラリア、ドイツ、オーストリア、アメリカ、そして、世界中からランナーが集まるところに出かけてきたので、日本、ケニア、フランス、ベルギー、イギリス、フランス、アメリカ、ノルウェー、ドイツ、オーストリア、スイス、中国、イタリアなどなど世界中の一流指導者、一流選手達から話を聞いて情報を収集、整理、分析してきました。

 

 もちろん、それだけではなく、医学、生理学、運動生理学、物理学、ヨガ、トレーニング学、などなど日独英語で書かれた数百、数千の書籍、文献、論文を読み込み、整理と分析を繰り返してきました。

 

 結局のところ、私が知りたいのは全ての練習方法の裏側にある仕組みであり、原理です。

 

 この仕組みと原理が分かれば、あとはどんな練習のやり方をしても良いはずです。そして、それが分かれば、個人の生活、好み、練習環境、遺伝子といったものに応用が可能になります。

 

 これは頭の良いあなたならお分かり頂けるはずです。目の前のことだけを追いかけても物事は見えない、一歩引いてまずは全体を見渡し、理論や原理や仕組みなどの抽象的な部分を理解し、それから具体的な方法論を考えていく、そうしないと手段の目的化が起きてしまいます。

 

 例えば、本来は長距離走、マラソンが速くなる一つの方法にVO2Maxインターバルと呼ばれる練習方法があるのに、いつの間にかVO2Maxインターバルをやることが目的そのものになってしまっているというような状態です。

 

 とは言え、これも皆さまよくご存知だと思いますが、その逆の人々もいる訳です。

 

 その逆の人々とは理論だけを振りかざして、実際にどうなるのか、つまりは実際の結果に目を向けない人々です。いわゆる机上の空論というやつです。

 

 論文や本だけを読みこみ、自らは実践しないで「こうやれば上手くいく」とか「これが科学的に正しいやり方」と言い張って聞かない人々です。

 

 そうならないためには、ありとあらゆる実際に成功している人の方法を集めて分析する必要があります。

 

 つまり、実際にやって上手くいく方法と理論、つまり実際に体内で起きているであろう現象との間に関連性を見出していく訳です。それが分かれば、自分がどうやれば成功するのかだいたいわかるという訳です。

 

 しかし、ここからも一つ科学と実践の狭間、中間の空白地帯となってしまっている分野があります。

 

 それが心理学とそもそも人間とは何か、宇宙とは何かという問題です。

 

 心がないという人は一人も存在しないでしょう。どれだけとぼけた人でも人間に心は存在しないという人はおりません。

 

 そして、心が結果に影響を及ぼさない、つまりは心が人体に全く影響を及ぼさないという人もほとんど存在しないでしょう。

 

 悲しいことがあれば食欲がなくなる、体調が悪くなる、逆に嬉しいことがあると体調も良くなる、幸せな時は体調も良い、怒りが湧いてきたときや危急の際には普段以上の力が発揮できる、こういったことは誰しも知っていることです。

 

 ここで問題になるのは心と身体の関係性、心と結果の関係性です。結果を出す為の心の使い方とはどのようなものかということです。

 

 そして、更に知るべきは人間とはどのような生き物なのかということです。

 

 人体について知る前にそもそも人間、あるいは生命やこの宇宙というものはどのような仕組みで動いているのか、これが分からなければ長距離走、マラソントレーニングについても全き理解は得られません。

 

 何故ならば、長距離走、マラソンとは人間の営みの一つに過ぎないからです。長距離走、マラソンだけ、この世界から独立して存在しているという訳ではないのです。

 

 2014年ごろから私はこういった問題点を胸に、長距離走、マラソンの真理を探究したい、その想いを抱え続け、探求してきました。そして、それをウェルビーイングオンラインスクールという一つのオンラインスクールにまとめ上げました。

 

 具体的な講義概要は以下の通りです。

 

人間編

1 人間とはどのような生き物か?人間編概論 

 

2 人間の行動原理:人間のやる気の源泉とは?

 

3 生命進化論:生命の進化から見た時に人間とはどのような生き物か?

 

4 人間の発育過程:人間はどのように成長していくのか?人間の成長の行きつく先は?

 

5 人間の発育過程と西洋思想:西洋思想=現代日本社会の思想は人間というものをどのように捉えているのか?

 

6 仏教と人間の発育過程:伝統的に日本人は人間という生き物をどのように捉えてきたのか?

 

7 戦陣訓:戦前の日本人はどのような生き方が正しい生き方と考えていたのか?

 

8 知能の発達過程:人間の考える力、思考力、推論力、情報分析力などなどはどのような過程を経て発達していくのか?

 

マインドセット

1 夢をかなえる人のための心理学概論

 

2 自然と湧き出すモチベーションの作り方

 

3 あなたの能力を決定するエフィカシーの話

 

4 一段上の世界へとあなたを導くコンフォートゾーンの作り方

 

5 夢をかなえる人のための目標設定の仕方

 

6 圧倒的な自信を作る臨場感の高め方 IxV=R

 

7 圧倒的な自信を作るアファメーション

 

8 圧倒的な自信を作るヴィジュアライゼーションテクニック

 

9 あなたの中に眠る創造力の引き出し方

 

10 睡眠学習の正体を暴く無意識の力の使い方

 

11 天才から学ぶ脳波管理術

 

12 夢をかなえる人のための瞑想法

 

13 夢をかなえる人のための自我の話

 

トレーニング

1 今の自分を超えたい人のためのトレーニング概論

 

2 普遍的なトレーニング理論を学ぶ・純粋トレーニングの話

 

3 池上式線形アルゴリズム

 

4 理論から実践へ・実践トレーニング概論

 

5 マラソントレーニングの基礎中の基礎、有酸素能力の高め方

 

6 あなたの走りにキレを加えるスピードトレーニングのやり方

 

7 マラソンのレース結果を飛躍させるロングランのやり方

 

8 トレーニングスケジュールの組み方

 

9 マラソンの為の土台を固める補助的トレーニング編

 

10 故障中やシーズンオフ・アクティブリカバリーの為のクロストレーニング

 

11 5‐15㎞の為のトレーニング

 

12 ハーフマラソンの為のトレーニング

 

13 世界のトップランナー・コーチから学ぶマラソントレーニング

 

リカバリー戦略

1 練習以外でライバルに差をつけたいあなたの為のリカバリー概論

 

2 ウェルビーイングの要・抗酸化と抗炎症の話

 

3 ウェルビーイングの要・脂質の話

 

4 中長距離・マラソンランナーのための炭水化物の話

 

5 蛋白質の話

 

6 ウェルビーイングのためのポリフェノールの話

 

7 マラソンランナーの為の水分補給綱領

 

8 ウェルビーイングのためのサプリメントの話

 

9 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学前編

 

10 寝ている間に差をつけろ!睡眠の科学後編

 

11 いつでもどこでも出来るセルフマッサージのやり方

 

12 冷やすべき?温めるべき?温冷療法解説

 

13 ただのストレッチはもう古い・ヨガ・キネティックストレッチ編

 

 更に、本編とは別に、セルフコーチングで日本の一線級へと上り詰めた特別講師の方々の講義を無料でお付けさせて頂いております。

 

 1人目は東京マラソン2012年で2時間26分で日本人トップの4位に入られた大久保絵里さんです。大久保絵里さんはハイテクタウンというランナー向けのジムで普通にお仕事をされながら、競技能力を伸ばし続けられた方です。

 

 講義動画の中では、練習の組み立て方、練習と仕事の兼ね合い、時間の管理の仕方、モチベーションの管理の仕方、体重の管理の仕方、恋愛とランニングなど赤裸々に市民ランナーが学ぶべきことを詳しく解説されていました。

 

 そして、大久保絵里さんが実際に、大田原マラソンで2時間36分を出す前の20週間のトレーニングプログラムも収録されており、そちらも参考になりました。

 

 こちらは9800円で販売させて頂いているコンテンツですが、無料でプレゼントさせて頂きます。

 

 そして二人目は、インカレ入賞4回、インカレ優勝1回、日本選手権2位でアジア選手権の日本代表にもなった中村真悠子さんです。

 

 中村さんは中距離ランナーで極めて少ない総走行距離で日本のトップまで上り詰められた方です。

 

 その分、サーキットトレーニング、動きづくり、坂トレーニングなどを多用し、効率よく地面に大きな力を伝えることが出来る走り作りに注力されました。中村さんの講義動画では、そういった中長距離ランナーが効率の良い走りを身につけるための様々なトレーニングを紹介させて頂いています。

 

 こちらも本来は9800円の講義動画なのですが、無料でプレゼントさせて頂きます。

 

 そして、最後の特別講師は京都大学生時代に勉学や家庭教師の仕事と両立しながら、月間走行距離400㎞程度の練習量で、5000m14分00秒、10000m28分36秒、ハーフマラソンで62分30秒、をマークし、インカレは日本人トップの2位、全日本学生個人選手権大会では2位に入った平井健太郎さんです。

 

 平井健太郎さんのトレーニング戦略も無理なく力をつけていけるトレーニングの神髄が語られており、平井さんの練習量自体も多くないことから、市民ランナーにも応用しやすく大変参考になる内容です。

 

 4本合わせて約3時間半の講義動画の中で、市民ランナーの方が目標とするレースに向かって効率よく練習を組んでいく方法論を解説しており、「戦略」「意識」「目的」「集中」「究極的には」「コツ」と言ったキーワードが次々と出てきます。

 

 こちらは18000円で販売している講義ですが、こちらも無料でプレゼントさせて頂きます。

 

 更に、私自身の他の講義動画も参考動画としてお付けさせて頂きます。参考動画としてご用意させて頂いたのは下記の講義動画です。

 

800mからフルマラソンで最高の結果を出すトレーニングの原理(29800円→無料)

 800m、1500m、5000m、10000m、ハーフマラソン、フルマラソンの6種目においてあなた自身の最高の結果を出す為の原理、理論から具体的な実践例まで体系的かつ網羅的に解説させて頂きます。

 

 理論と具体例の両方が分かることで、だいたいどういう風にやればあなたの潜在能力を最大限に引き出せるかが分かるとともに、迷った時の指針になる講義です。あなたのトレーニングの中心に一本非常に太くて安定した幹を作る為の講義と言って良いでしょう。

 

自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座(20000円→無料

 あなた自身にピッタリ合った練習計画の立て方=効率の良い練習計画の超具体的な方法論の解説講座です。

 

長距離走、マラソンの為の運動生理学(22000円→無料)

 化学式も使いながら、長距離走、マラソンに関連する運動生理学を体系的かつ網羅的に徹底解説をしております。この講義一つで長距離走、マラソンに関する内容は全て網羅できると言って過言ではありません。最大酸素摂取量、心拍数、乳酸性閾値、ランニングエコノミーのような一般に知っていると思いながらも誤解の多い内容を全て正しく理解することが可能になります。

 

中長距離トレーニングのイロハ(9800円→無料)

 トレーニングプログラムビルダーと自分に合った練習計画=効率の良い練習計画の立て方講座が具体的で実践的な部分の解説であり、その裏側にある理論的な部分を深く徹底解説させて頂いております。

 

 さて、これだけの内容が詰まった講義動画一体いくらでしょうか?

 

「アテンションビジネス」の現代社会において、大衆を無視してあなたのような頭の良い人だけを対象にした商品は価格をあげなければやっていけません。

 

 実際に、私もこれまで30万円のオンラインスクールにも申し込んできましたし、総額で言えば数百万円をオンラインスクールに注ぎ込んできました。

 

 やはり、お金をかけたらかけただけ、巷に溢れているような情報とは一線を画する質の高い情報に巡り合えて来ました。

 

 情報が湯水のように溢れている現代社会においては明らかに情報で大切なのは量よりも質です。お金をかけて損をしたことはありません。

 

 また我が社では現在、英語での事業展開も行っておりますが、それもあって副社長の深澤哲也が英語学習のコースに申し込みました。その金額は半年間で120万円です。

 

 本気で何かを学びたいと思ったらそんなもんだと思います。

 

 では、ウェルビーイングオンラインスクールの受講費は一体いくらでしょうか?

 

 総再生時間50時間以上、無料でお付けさせて頂いているボーナス動画だけでも10万7千円ですが、たった15万円の投資額でご受講頂けるようにさせて頂きました。

 

 分割払いも2回払いから30回払いの間でご利用頂けますので、分割払いをご希望の方はこちらをクリックして、問い合わせフォームよりお名前とご希望の分割回数をご記入の上、送信してください。

 

 これまでは何故15万円が安いのかを説明してまいりましたが、そろそろもう説明はやめにさせて頂きたいと思います。

 

 何故ならば、すでにロンドン五輪男子マラソン日本代表の藤原新さん(2時間7分48秒)、チャンネル登録者10万人以上で解説系ランチューバーの高山敦史さんをはじめ500名以上の方が受講して下さり、「まぎれもなく日本一の講義」とのお声を頂いているからです。

 

 実際に、受講して1年後、2年後、3年後に劇的に記録を伸ばされている方多数です。わが社副社長の深澤哲也もウェルビーイングオンラインスクールを受講し、マラソン未経験からわずか3年で2時間半切りまで記録を伸ばしました。2025年にはホノルルマラソンの30歳から34歳の部を制し、太平洋に覇を唱えてきました。

 

 私の人生と走ることへの愛と情熱を込めたオンラインスクールであり、あなたの頭が良ければ良いほど、ご満足いただけること請け合いです。

 

 こちらのオンラインスクールには講義に関して分からなかった部分をご質問して頂けるように、メールでご質問して頂けるというサービスを無料でお付けさせて頂いております。

 

 ただ、現在英語のオンラインスクールを販売していることもあり、世界中からご質問メールが殺到しておりまして、返信に1-2週間かかっております。

 

 休みなしでお仕事させて頂いても返信にこれだけの時間がかかっている状況でありまして、現在受講生様は毎月10名様限定で募集させて頂いております。次回は7月11日の午後8時より10名様限定で受講生様を募集させて頂きますので、是非この機会にお申込み下さい。

 

「そうはいっても受講してみたら、ガラクタみたいな講義だったらどうするんだ、ええ?」

 

 そうおっしゃる気持ちも分からないではないですが、もしそうであれば15万円のオンラインスクールに500名以上の方が申し込んだりはしません。

 

 また、私のことをご存知の方はよく存じて頂いていると思いますが、私は攻撃するには格好の対象です。いわゆる感じが良くて、誰からも愛されるというタイプではなく、寧ろ、誤解されることはなはだ多しと言ったタイプの人間でありまして、本当にウェルビーイングオンラインスクールの内容が悪ければ、悪評は燎原の火のごとく世に広まるはずです。

 

 しかし、実際にはそうはなっていません。

 

 ただ、あまり良い評価が世に広まらないのにも理由がありまして、多くの方があまりにも効果的なので、秘密にしたがっているからです。そんなこともあり、私も無理に紹介を頼まないのです。

 

 とは言え、私もいっぱしの男ですから、万が一受講して頂いた後でご満足いただけなければ全額返金させて頂きますので、こちらをクリックして問い合わせページより「ウェルビーイングオンラインスクール全額返金希望」とご記入の上、送信してください。

 

 一切言い訳をせずに喜んで全額返金させて頂きます。

 

 さて、ここで一つ考えて頂きたいことがあります。ここで考え得る最悪の場合は何でしょうか?

 

 最悪の場合は問い合わせページより全額返金請求をして下さい。そうして頂ければ、喜んで全額返金させて頂き、あなたの手元にはオリンピック選手や日本一の解説系ランチューバーさんをして「ここでしか学べない質の高い講義」と言わしめた講義があなたのお手元に残ります。

 

 しかし、そんなことは君が代が千代に八千代に続き、細石の巌となりて、苔の生す迄待ってみても起こりはしません。あなたも他の数百名の受講生様の半分程度の満足度でも絶対にご満足いただけるのですが、いかがですか?

 

 お申込みはこちらよりお願い致します。

 

 あっ、一つ言い忘れておりました。今回も先着2名様限定でヴェイパーフライ3の27.5㎝を無料でプレゼントさせて頂きます。ご希望の方はお申込みの際に備考欄に「ヴェイパーフライ希望」と宛名のご住所、お名前、お電話番号をご入力下さい。色はライムグリーンのみとなります。

 
 
 

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筆者紹介

​ウェルビーイング株式会社代表取締役

池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

© 2020 by ウェルビーイング株式会社

ウェルビーイング株式会社
〒612-8491
京都市伏見区久我石原町2-25フレイグランス久我102
電話番号 080-6125-8417
​ペット:レオ(荒獅子)
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