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サブ3の為の走技術

更新日:2023年6月21日

あなたはサブ3の為の走技術と聞いてどんな走技術が必要だと思いますか?


つま先接地?


地面からの反発を最大限にする?


躍動感のある大きなフォーム?


実はどれも必要ではありません。では、サブ3の為に本当に必要な目から鱗の走技術とは?


 現在拙著『マラソンサブ3からサブ2.5の為のトレーニング』(3000円)の原稿(PDFファイル)を無料でプレゼントさせて頂いています。ご希望の方は下記のURLをクリックしてお受け取り下さい。


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筆者紹介

​ウェルビーイング株式会社代表取締役

池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

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