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市民ランナーレベルでもゾーンに入れるのか?入れるとすればそれはどういう状態なのか?

 今回は新講義動画「結果を出すための心の管理術~ランニングでも仕事でも結果を出すための心の7要素~」の受講生様から頂いたご質問とそれに対する私の回答を共有させて頂きます。


ご質問

「「結果を出すための心の管理術~ランニングでも仕事でも結果を出すための心の7要素~」の講義、拝聴させて頂きました。


 耳が痛い部分があったり、これからのマラソントレーニングに向けてワクワクする部分があったり、いろいろ感じるものがありました。


 繰り返し聴かせて頂き、理解を深めて参ります。


 さて、質問と言いますか、池上先生のお考えをお聴きしたく、メールを送らせて頂きました。


 集中力についての講義で、気になる点が浮かびました。


 それはアスリートの「ゾーン」についてです。


 極限の集中状態でパフォーマンスを余すことなく発揮出来る様になる現象をさして、ゾーン状態やゾーンに入る等と言われます。


 私は中学・高校でバスケットボールをしておりました。


 地区大会2〜3回戦レベルのチームでスタメンにもなれないくらい、いわゆる上手くない選手でしたが、ごく稀にやることなすこと上手くいくことがありました。


 例えば、打つ前から3ポイントシュートを全く外す気がせず、実際に入りまくったり、最適なパスの強さやコースが感覚的に分かり、ナイスパスを出せたり・・・。


 実力的には下の上くらいだったし、こんなことは本当に稀ではありました。


 しかし実際にほんの数試合、もう一度狙ってそれをしろと言われても出来ない様なことが出来てしまうことがありました。


 あまりに昔のことですので、その時の心理状態までは覚えておりません。


 たまたま何かが噛み合ったのか、自分なりに調子が良かったのか、この状態をゾーンと言うのかは分かりません。


 池上先生はゾーンについて、あるないも含め、どの様にお考えでしょうか。


 そして、もしゾーンが実際にあるとすれば、直近の目標がサブ3やサブエガの市民ランナーでもゾーンに入ることは可能だと思われますか」


 これに対する私の回答は以下の通りです。


回答

「ゾーンと呼ばれるものの感覚はなんとなく自分では分かっているつもりではありますが、あくまでも感覚的なものなので他人が言うゾーンと自分がゾーンだと思っているものが一致しているのかどうかが分かりませんし、また逆に自分では普通だと思っていたことを他人に話すと「それがゾーンだ」と言われたことがあります。


 いずれにしましても、ゾーンというのは一種の没頭状態だと定義づけることが出来るように思います。


 例えば、何かに没頭しているとあっという間に時間が過ぎますが、あっという間に時間が過ぎるというよりは時間間隔がなくなるというのが正しいように思います。時間感覚がなくなり、ゾーンから抜け出て初めて時間を確認するので、知らない間に時間が経っていたというような状態であるように思います。


 私自身も走っている時は時間間隔がなくなるとは言いませんが、日常生活における時間感覚とは大いに異なるので、それがゾーンに入っている状態だと思います。仕事をしていてあっという間に時間がなくなるのも同じ状態だと思います。


 では、上坂さんがバスケットボールをされていた時に経験されたそれは何であったのかということですが、ゾーンに入っており、なおかつ積極的信念が大いに発揮された結果であると思います。


 講義内でも解説させて頂いておりますが、潜在意識は本当に創造的に働きます。その創造性が発揮された結果として、「体をこういう風に動かせばボールがリングに入る」、「ここにボールを投げればパスが通る」というようなことが直感的に分かり、その通りに体を動かすことが出来たのだと思います。


 そもそも論になりますが、ボールをどのくらいの力でどのくらいの角度で投げ出せば、リングに入るかなんて厳密には計算していないと思います。あくまでも感覚的にこんな感じでボールを投げればということだと思います。その時には、潜在意識が大いに影響しているはずです。


 ですから、その時の潜在意識の状態によって本来であれば、出来ることが普段は出来ていなかったということではないでしょうか。


 ちなみにですが、私も野球をしていた時に同じような経験をしています。良い時は体が勝手に反応して、気づいたらもう良いプレイが出来ているものです。「待て」のサインが出ているのに、体が勝手に反応してボールを捉えていることもありました。頭では「振っちゃいけない」と思っているのに、勝手に体が動いてボールを打っていました。


 逆に、ダメなときはもう潜在意識が消極的になっているので、やる前から失敗することばかり考えていました。そうすると、頭ではこうだと思っていても体はちゃんと失敗していました。


 ですから、ゾーンと呼ばれる集中状態に入るとともに、その次のステップとして信念が非常に積極的な状態になっていた、自己イメージが非常に良いイメージになっていたという二段階あったのだと推察します。


 そして、市民ランナーの方もゾーンに入れるのかということですが、ゾーンには割と簡単に入れると思います。没頭すれば良いだけですから。ただ、ゾーンに入った先には自身の潜在意識が積極的な状態になっているのか、消極的な状態になっているのかで状態が大きく変わると思います。


 また、モチベーションのところでも解説させて頂いた「リスクをとことん想定して、そのリスクを避ける」というのも有効な方法ではあります。


 ただし、注意点としては「リスクを避けるための方法論に目を向けるべき」であって「リスクそのものを考えてはいけない」ということです。


 例えば、パスを敵に取られないために何としてもここに投げなければいけないとその投げるべき場所に意識を集中させれば上手くいく確率が高いですが、パスを敵に取られてはいけないと敵に集中すればするほど、ボールを敵に投げてしまいます。これも自分では気づいていないだけである意味では思い通りにいっているのです。潜在意識からすればちゃんと投げるべき場所にボールを投げています。


 追加で解説すれば、上坂さんの場合はスリーポイントシュートを打つ時には「外す」ということがスコトーマになり、リングだけが見えていたはずですし、パスを出す際には敵がスコトーマになり、ボールを投げるそのコースだけが見えていたはずです。


 という訳で、繰り返しになりますが、ゾーンに深く入ることと、深いゾーンに入った後の心の状態の二段階で考えるべきだと思います」


 ということです。


 私も長年長距離走、マラソンをやってきて月間1000㎞や1200㎞のトレーニングにも取り組んできました。もちろん、やる前から体が疲れ切っていて、今日は休みたいと思う日もたくさんありました。


 でも「今日は駄目だな」と思ってからも、体が動くところをなんとかイメージするとまた動き出すことがあります。これは根性を振り絞る感じではありません。ひたすら良い時の自分をイメージするんです。


 そうすると、もう無理だと思ってから動き出すことがあるんです。自己ベストの2時間13分41秒を出した2017年の大阪マラソンでも序盤から体が重く、なんとか走り続けたものの27キロ地点で「ああもうだめだ」と正直思いました。


 ですが、そこからちゃんともう一度体が動いたんです。イメージだけで全てが変わる訳ではありませんが、良いイメージを持つことで無理だと思ってから体が動くことはたくさんあります。


 「結果を出すための心の管理術」は潜在意識を上手く使い、同じように練習していても長距離走、マラソンが速くなる、同じように生活していても理想の未来に近づいていく方法論を解説したものです。


 詳細は下記よりご確認ください↓↓


 ロンドンオリンピック男子マラソン代表の藤原新さん(現スズキ浜松アスリートクラブコーチ)も大絶賛!

 マラソンでは大阪マラソン日本人トップ、仕事ではネットビジネスで個人年商1400万円の池上秀志が語る結果を出すための心の使い方

 本講義ではランニングでも仕事でも使える効率良く結果を出すための心の使い方を解説させて頂きます。

 あなたも「やろうと思っているのにやる気が出ない」そして、結局やらずに終わってしまったというような経験はないでしょうか?

 このケースでは頭ではやろうと思っているけれど、心はやりたくないと言っている状態です。

 もう少し正確に言えば、顕在意識(有意識)ではやろうと思っているけれど、潜在意識(無意識)ではやりたくないと思っている状態です。人間というのはなかなか潜在意識には勝てないものなので、潜在意識を上手く管理する方法を知らないと効率良く結果に結び付けていくことは出来ないのです。

 潜在意識とは普段は意識していない、あるいは意識にのぼらない意識のことです。意識にはのぼらない意識の状態が我々の心や思考を支配しているので、潜在意識を上手く管理しておかないと、同じようにやっていても上手くいく人と上手くいかない人が出てしまうのです。

 ところが、ここで矛盾が生じます。

 意識にのぼらないものをどうやって管理すれば良いのかと。

 本講義ではそんな結果を出すための潜在意識の管理術について解説をします。

 本講義で扱う内容は以下の通りです。

序章 心で体は変わるのか?

 スポーツでは心だけ変わっても何の意味もありません。実際に、体が変わるからこそ結果が変わるのです。序章では、潜在意識が変わることで実際に体が変わる事例を紹介させて頂きます。

第一章 適切な目標設定

 そもそも適切な目標設定が出来れば理想の未来の実現に向けて潜在意識が自動で動き出します。第一章では適切な目標設定の方法とそれが何故適切であるかの理由を解説させて頂きます。

第二章 自己イメージ(コンフォートゾーン)

 人間というのは無意識のうちに抱いている自己イメージに近づいていくという習性を持っています。例えば、太っている人が痩せようと思ってもなかなか痩せられないのはこの無意識のうちに自分の自己イメージに近づいていくという習性から来ています。

 第二章では、何故人間が無意識のうちに自己イメージに近づいていくのかという理由とその自己イメージの書き換え方について解説をします。

第三章 信念

 信念というと何か良いもののように思えますが、信念というのは必ずしも良いものではありません。消極的信念や誤った思い込みというものが行動を妨げたり、同じようにやっていても結果が得られない大きな理由となります。

 この章では消極的信念の形成過程とそれを取り除く方法を解説します。

第四章 やる気、モチベーション

 この章ではやる気とモチベーションについて解説をします。皆さんも小さなころ、明日遊園地に行くと言われたら、朝起きた時からもう遊園地に行く気持ちになっていなかったでしょうか?

 あれこそがやる気です。実際に、やる気持ちになっているからこそやる気なのです。あれと同じ気持ちで走りたくなる方法を解説します。

第五章 集中力

 集中力とは物事に気持ちを一点に定めることです。愛情込めて作ったお弁当は適当に作ったお弁当よりも美味しいのと同じで、ランニングにおいても集中できない練習よりも集中して練習する方が効率良く力をつけて行くことが出来ます。

 ところが、この集中という概念もなんだか分かったような分からないようなところがあります。果たしてどうすれば集中できるのでしょうか?

 第五章では集中について解説をします。

第六章 意志力

 意志力というのは意外と知られていない概念です。結構一般に集中とかやる気と言われているものはこの意志力だったりします。意志力とは要するに、やる気が出ないけどやり抜く、集中力が切れそうだけれど集中してやり抜く力のことです。

 この意志力をランニングや仕事で発揮する方法をお伝えさせて頂きます。

第七章 PDCAサイクル

 PDCAサイクルという物自体は学校でも職場でも使われることが多く、珍しいことは何もありません。ですが、便利であるがゆえに、本当に結果を出すためにやっているというよりはPDCAサイクルを作成すること自体が目的になってしまい、形骸化してしまうことも多いです。

 本当に結果を出すためのPDCAサイクルの回し方を解説させて頂きます。

 上記の内容を合計約三時間半で解説させて頂いている本講義ですが、こちらの講義をあなたが受講して頂くメリットは以下の通りです。

・自分自身の可能性を最大限に発揮できるようになる。

・自分自身の可能性が広がる。

・同じようにやっていても効率良く長距離走、マラソンが速くなる。

・同じようにやっていても効率良く仕事の生産性が上がる。

・やる気に満ちた日々を送れるようになる。

・スッと集中状態に入っていくことが出来るようになる。

・長期目線で様々なことを改善したり、新しいことを軌道に乗せられるようになる。

 これだけの内容が詰まった講義がたった6000円の投資で受講して頂けます。



よくある質問とそれに対する回答

質問:講義はどのように受講できますか?

回答:講義はユーチューブに限定公開しており、ご購入いただいた方にのみURLをお送りさせて頂きます。

質問:講義は動画をひたすら聞き流す感じでしょうか?

回答:動画内ではパワーポイントを使っておりますので、そのパワーポイントをご購入いただいた方にはそのパワーポイントをPDF形式でお送りさせて頂いております。

質問:分からないところは池上秀志に直接質問できるのでしょうか?

回答:はい、出来ます。受講登録して下さった方全員に池上秀志の個人メールアドレスをお渡ししておりますので、そちらまでご質問いただければと思います。

質問:全額返金保証はついていますでしょうか?

回答:はい、ついております。もしも全て受講して頂いた後にご満足頂けなければ理由を問わずに全額返金させて頂きます。

質問:支払い方法はどのような方法がありますでしょうか?

回答:お支払い方法にはクレジットカード、ペイパル、銀行振り込みがお選び頂けます。

質問:講義はどのようにして受け取れるでしょうか?

回答:クレジットカードとペイパルでお支払い頂いた場合には、自動返信メールにて講義が届きます。銀行振り込みをお選びいただいた方にはご入金を確認次第、メールにて講義をお送りさせて頂きます。土日祝日はお支払いが確認出来ないので、予めご了承ください。

質問:池上秀志はどんな人間ですか?

回答:1993年12月27日京都府亀岡市生まれ、小学校より駅伝に親しみ、中学校から陸上競技部に入り、それからずっと長距離走をやっています。2017年の大阪マラソンでは日本人トップ、2020年に長距離走、マラソンの真理を届ける会社ウェルビーイング株式会社を興し、これまでのべ5000人以上の方にご利用頂いております。池上秀志の経歴を簡単に以下にまとめさせて頂きます。



経歴
中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

大学卒業後

 実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒



受講生様のお声

「結果を出すための心の管理術」の動画を購入した高倉照幸(仮名)と申します。

仕事の合間を縫って、ようやく全編を視聴しました。

 かつて、レースで思うような結果が出なかった原因の多くがメンタルにあったことがよく分かりました。

 

 逆に、最近、体力がない割にはそこそこ結果が出るのも、メンタルのおかげだということも分かりました。

 自分にとって最大の課題は、コンフォートゾーンを上げることだと思います。

 講義を振りながら自分なりに試行錯誤してみて、また疑問が湧いてきたら質問させていただくかもしれません。

 この度は、役に立つ講義をありがとうございました。


 引き続きよろしくお願い致します」

「形は無いけれど、人間にとって最も大事なもの、それは心ではないでしょうか。

 重要だとはわかっているけれど、それをどう取り扱ったら良いかわからない、だから、私達は心に対して、正面から向き合おうとしていないはずです。

 かつての私もそうでした。

 社会的にある程度恵まれた地位にあるということから自分は幸せなんだと、そう思い込ませていました。

 ランナーとしても、ある程度の記録を残していることで自分を満足させようとしていました。

 それは、心のあり方としては全くもって間違いだったと改めてこの講義で思い知らされました。

 この講義の素晴らしさは、理念のみならず、それよりも、実際どうしたら良いのかを具体的に沢山提示してくれているところにあります。

 そして、汎用性が高く、マラソンのみならず、仕事や家庭その他全てに応用できます。

 私は先生のおかげでマラソナーとなることができました。ほぼ毎日喜びを伴って走ることができています。

 それは、肉体的な研鑽の結果として獲得できた能力ではなく、心のあり方がもたらしたものなのです。

 仕事も家庭も両立している、そう心から思えないと、マラソンの練習に集中できません。

 だから、自然と最大限自らの環境を良くしようと努力できるようになるのです。

 

 先生は今時流でいう、『盛らない』人柄です。

 経営者でありながら、必要以上に自分をよく見せようとしないのです。

 自信はあっても、自己評価が低いので、控えめなめのところもあります。

 だからこそ、生徒が良いものを良いと声を大にして言う必要があると感じたのです。

 先生はこの理念に共感してくれる人が増えることにより、各々にウェルビーイングがもたらされその成功体験も共有できるコミュニティーが形成されることを望んでいるはずです。

 それは私の願いでもあります。

 いかがでしょうか?」


相澤智弘

「「結果を出すための心の管理術~ランニングでも仕事でも結果を出すための心の7要素~」の講義、拝聴させて頂きました。耳が痛い部分があったり、これからのマラソントレーニングに向けてワクワクする部分があったり、いろいろ感じるものがありました。繰り返し聴かせて頂き、理解を深めて参ります」

上田利治様(仮名)

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筆者紹介

​ウェルビーイング株式会社代表取締役

池上秀志

経歴

中学 京都府亀岡市立亀岡中学校

都道府県対抗男子駅伝6区区間賞 自己ベスト3km 8分51秒

 

高校 洛南高校

京都府駅伝3年連続区間賞 チームも優勝

全国高校駅伝3年連続出場 19位 11位 18位

 

大学 京都教育大学

京都インカレ10000m優勝

関西インカレ10000m優勝 ハーフマラソン優勝

西日本インカレ 5000m 2位 10000m 2位

京都選手権 10000m優勝

近畿選手権 10000m優勝

谷川真理ハーフマラソン優勝

グアムハーフマラソン優勝

上尾ハーフマラソン一般の部優勝

 

大学卒業後

実業団4社からの誘いを断り、ドイツ人コーチDieter Hogenの下でトレーニングを続ける。所属は1990年にCoach Hogen、イギリス人マネージャーのキム・マクドナルドらで立ち上げたKimbia Athletics。

 

大阪ロードレース優勝

ハイテクハーフマラソン二連覇

ももクロマニアハーフマラソン2位

グアムマラソン優勝

大阪マラソン2位

 

自己ベスト

ハーフマラソン 63分09秒

30km 1時間31分53秒

マラソン 2時間13分41秒

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